Cantabile House~音楽溢れる家~blog

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お久しぶりのCantabile House(カンタービレハウス)
木工事が順調にすすんでおります


キノコを愛する男 大工のだいちゃんが
作業中のここはLDK↓

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暖かい日差しが気持ちいいヽ(=´▽`=)ノ


注目のここがピアノ室(防音室)↓

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これから黒いボードをはりまくっていくのです・・・
さらに吸音するスポンジみたいなものを間にいれたりと
色々な工程があるそうです


そのピアノ教室の入口ともなる玄関がコチラ↓

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木と木の間はなんとガラスが入ります♪
透明感があってお店のような
素敵な玄関になることでしょう(“▽”*) キャー


そしてできたてのこちらも↓

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見せる階段 片持ち階段がドーンヽ(´∀`)/
手すりや床、壁や色など
どんな仕上げになるのか楽しみです♪


その階段をルンルンであがると
こちらもカタチになってきた
プライベーーーーートバルコニィィィィィ(」°ロ°)」

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軒が深くて贅沢な大きさ!


さいごに
遠目から外観を↓

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年明けの完成めざして
もうひとふんばり、がんばりますヽ(゚Д゚*)人(゚д゚*)ノ

 

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すっかり秋めいてきた9月13日
Cantabile House ~音楽溢れる家~
上棟でございます(ノ゚▽゚)ノ

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すくすくっと組まれいく木材・・・

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それにしても、大きいーー(ノ*゚▽゚)ノ


建築地は閑静な住宅街の一角。
静かでいいところです(*´∇`*)♪
なだらかな坂の上に建っているので
建物がより大きく感じられます

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↓2階からの眺めもいい!

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夕方の風が爽やかで快適!
大工さんたちは屋根の上で風にあたっておりました(=´▽`=)イイナー



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防音のピアノ教室、
タイルを贅沢に張った広々エントランスホール、
プライベートバルコニーなどなど
注文住宅ならではの自由な設計が見どころです

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Cantabile House ~音楽溢れる家~
これは「カンタービレハウス」と読みます

カンタービレはイタリア語の音楽用語で
「歌うように(美しく)」という意味♪

Houseはご存じのとおり、英語で「家」という意味♪



この造語のタイトルが何を意味するのか・・・

じつは・・・

ただの住宅ではないんです・・・

なんと!

ピアノ教室のある家ヽ(=´▽`=)ノ


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このたびめでたく 地鎮祭の日を迎えました


めでたいの代名詞でもある
お赤飯(山盛り)↓

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おいしそ(⌒~⌒)


めで鯛(お施主様が早朝の市場で買ってきた新鮮な鯛)や
山盛りの野菜も並びます↓

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大きなスルメや昆布も↓

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縁起物に囲まれ
とても豪華な地鎮祭♪


ときどき雨は降りましたが
雨が降った分涼しくて
真夏の地鎮祭とは思えない
過ごしやすい1日でした(‘∇^)

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音楽、ピアノ、歌声、
そしてそこに集う方の笑顔があふれる
素敵なCantabile Houseをお届けできるように
スタッフ一同がんばりますヽ(゚▽゚*)人(*゚▽゚)ノ